Node.jsにはEventEmitterというのがあり、こいつがかなり重要になる。 だいたい適当にコードをかいてしまうと var EventEmitter = require(‘events’).EventEmitter; function C(){}; C.prototype = new EventEmitter(); var obj = new C(); obj.addEventListener(“test”, function(){ console.log(“Wooo”) }); みたいな感じで、すべてのオブジェクトにaddEventListenerやらが付与されてかなりいい感じになる。 んでこれをブラウザ上でのJavascriptでも実現したいと思ったので実装した。 コードはgithubにある だいたい上のコードと同じイメージで使えるので、苦労することはない。 本家EventEmitterとの違いは以下 EventEmitter#maxListeners はない イベントリスナはsetTimeout()を挟んで実行される なんかしら思いついたら追加で実装したりするし、バグがあったらなおします。ライセンスは放棄で。
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